東方神起-MAX ~saranghae~

東方神起 ユノとチャンミンを応援しています。 『ホミンはガチ!!』 管理人の脳内は妄想のみ。 ホミンのガチネタに激しく突っ込みつつ、 腐目線でホミン(ホ)小説を綴っています。

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mistake 30.

コメントをくださった
leonさん♥
鈴子さん♥
き*んさん♥
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三兵衛さん♥
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B*llieさん♥
y*kiyukiさん♥
ありがとうございます♪

拍手コメをくださった、ユ*トモさん♥
ありがとうございます♪

mistake 30. (part.~U-Know~)
いつも温かい拍手をありがとうございます








------勘弁してくれ


それが、今の俺の正直な気持ち

なるべく冷静に・・・
チャンミンを怖がらせないように・・・優しく、ゆっくりと・・・

昂る気持ちを抑え、事を進めたつもりだったのに



「・・・・悪い、・・・・余裕なくなった」

「・・・・え」


はじめから余裕なんてないけれど
上目遣いで見つめられ、無自覚とはいえ何度となく煽られれば・・・
下半身は冷静ではいられない
もう、俺の言う事など聞いてもくれないだろう


「・・・・なっ、・・・そんな、・・・・急に大きくなるんですか・・・っ?」

「チャンミンのせいだよ」


大きな目を見開いて驚くチャンミン
そんな仕草も可愛くて堪らない


「・・・・・・っ、・・・・痛っ・・・・・んぅ・・・・っ」

「力抜いて?」

「・・・・どうすればいいか・・・・わかんな・・・・」

「あ、ほら・・・また大きくなった」


涙で潤んだチャンミンを見れば、泣かせたくないと思う一方で
身体は素直に反応する


「ユンホさん・・・っ、・・・・そこばっかり、・・・ゃだ・・・っ」


執拗に小さな尻の奥を弄り、だんだんと感じ始めるチャンミンを見下ろす
意地悪するつもりはないけれど、泣き顔が可愛くて・・・


「・・・・ぁん・・・っ」

「ここか?」


小さな反応も見逃さず、限界まで追い詰めたい
もっと、乱れる姿が見たいとか


「・・・・ゃぁ・・・・っ、ユンホさん・・・・っ」

「ん、ごめんごめん・・・今、楽にしてあげるから」

「・・・・違っ、・・・あ・・・っ、・・・だめ・・・・っ」


感じやすい身体なのだろうか?
一点を集中して攻めれば、腰を浮かせて見悶えて
ふるふると震える中心は、蜜を垂らして今にも弾けそうだ

先っぽを指先で撫で、根元を握れば、ますます蜜が溢れて


「一回出そうな?」

汗で張り付いた前髪を払い、チャンミンを覗き込んで微笑めば
素直にこくんと頷く可愛い恋人


「・・・・・くそっ、・・・・俺の方が余裕ないじゃん・・・」

「・・・・ひゃ・・・っ」


快楽を与える・・・というよりは、チャンミンを少しでも楽にして
早く、自分がチャンミンの中に埋まりたい
それしか考えられなくて・・・


「・・・・あぁ・・・っ、・・・・やっぱりきついな・・・・」

「すみません・・・・僕、・・・全部初めてだから・・・・何もできなくて・・・・」

「・・や、・・・嬉しいよ、俺は・・・
 チャンミンが、今まで誰のものにもなってないなんて」

ぷるぷると震える足と、小さな尻
落ち着かせようと撫でても、その肌触りの良さに、俺の方が持って行かれそうだ


「・・・ユンホさんの言う通りにします・・・・、
 僕を、ユンホさんのものにしてください」


------本当に勘弁してくれ

こいつは、俺を一体どうするつもりなのか


「・・・・ごめん、とりあえず挿れさせて・・・
 あんまり情けない所は見せたくないんだけど・・・」

「・・・・んぅ・・・っ、・・・・・痛っ・・・」

「好きだよ、チャンミン・・・・俺と出会ってくれてありがとう」



情けない所は見せたくないとか・・・
出会いから、情けなかったというのに・・・


「熱・・・・っ、・・・・ユンホさん・・・・っ」


腰を折り、赤い唇にキスを落とす
愛しさがこみ上げてくる感覚に、これ以上ない幸せを感じる

チャンミンの中に、半分ほど埋まったそこは
気を抜けば、このまま弾けてしまいそうだ
そのくらい、チャンミンの中は居心地が良くて・・・
吸い付くようにチャンミンの中が締まれば、全部絞り取られてしまいそうだ


「・・・・はぁ・・・・っ、・・・苦し・・・・っ」

「動くよ、・・・・俺も限界」

「・・・・あぁ・・・っ」


チャンミンの苦痛を思えば、ここで止めてあげたい気持ちもあるけれど


「・・・・はぁ・・っ、・・・すげ・・・っ、いい・・・・」


身体の奥まで・・・チャンミンの全てを知ってしまえば
此処から抜け出すなど・・・こんな中途半端な状態で、できるわけがない
少しでも長く、此処に留まっていたい


「・・・・も、無理・・・・ユンホさん・・・・っ」


細い腰を掴んで、無我夢中で腰を振り
チャンミンの白い肌に汗が滴り落ちる


苦しそうに息を吸って、吐いて・・・
そんなチャンミンに更に煽られるとか・・・こんなにも飢えていたのか、俺は・・・・


「離したくない」


胸元の小さな尖りに舌を這わせ
それこそ、もう・・・チャンミンの中も外も・・・全てを喰い尽くした気分だ


それでも、なんとかチャンミンを開放した頃には
擦れた声で啼き、汗と涙で頬をぐちゃぐちゃに濡らしていたとか

・・・・初めてなのに盛りすぎた
けれど、めちゃくちゃ幸せだ



「・・・・ごめん、加減できなかった」

「・・・・嬉しいです、僕・・・・
 ユンホさんが好きだから、・・・・たくさん愛してもらえて幸せです」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いつもポチっとありがとうございます
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| mistake | 21:55 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

こっこ様❤

ここにも居た🎵
無自覚な煽り天使❤に
煽られ煽られもぅ止まれない❗
ユンホさんの言う事なんて聞こえない❤
キャーーーッO(≧∇≦)O
ユンポ君無限に成長!!(゜ロ゜ノ)ノ??
さぁ❗本当に暴走したのは
ユンホさん?ユンポ君?

連日❤ラブラブなお話しを
ありがとうございます♪ヽ(´▽`)/
加減出来なかったf(^_^;と
謝るユンホさんに
『愛してもらえて幸せです💕』って。。。
言っちゃいましたね🎵
ユンポ君ムクムク成長中❤と
leonも妄想暴走させながら
お話しの続きを楽しみにしてます(*^O^*)



| leon | 2017/06/19 23:03 | URL | ≫ EDIT

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| | 2017/06/19 23:31 | |

( ̄∀ ̄)…🖤

聴こえましたよ…ハンバーグを作って居る様な音が。空気を抜く様に、繰り返し ♬ペタペタ、、、ペチペチ、、、パンパンwww

| 鈴子 | 2017/06/20 00:24 | URL |

leonさん♥

コメントありがとうございます(^^)

まさかチャミ族は天使の集まりなの??
美天使かダサ天使かは、出会ってからのお楽しみ?

ユンホさんの天使は眩しいくらいの美しさ(〃▽〃)
口下手だけど煽り上手♥
チェリーちゃんのくせにw無自覚に煽りまくりです///

ユンポ君は我慢強いはずだけど、限界を超えると暴走します( ´艸`)
もちろん大歓迎よ♥
二人はもう離れられないわね♥

| こっこ | 2017/06/27 19:37 | URL |

き*んさん♥

コメントありがとうございます(^^)

無自覚天然なミン♥
ユンホさんは我慢の限界でした///

無理・・・だなんて~
とりあえず抵抗してみるだけよ(笑)
ミンだって欲しくて欲しくてたまらないんだから~( ´艸`)

相性バッチリなようで良かったです♥
お尻は無事ではないと思いますけど^^;
愛の力で治癒するでしょうw

| こっこ | 2017/06/27 19:40 | URL |

鈴子さん♥

コメントありがとうございます(^^)

あらやだ・・・♥

ハンバーグ作る度・・・
ハンバーグ食べる度に、二人の情事が目に浮かびます(〃▽〃)

二人の営みはハンバーグ風・・・φ(..)メモメモ

| こっこ | 2017/06/27 19:42 | URL |















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